営業(心理学)
保険 セールス 営業 ノウハウ(でかいインパクト)
インパクト
皆さんは今まで生きてきて
インパクトの重要性を考えたことはありますか
インパクトで、いいものも悪く見えるし
悪いものも良く見える。
同じ年齢で同じ背丈で同じようなしゃべり方のする営業が
5人お客さんのところに来たときに
自分はどうやってインパクトを与えるでしょうか。
私の例で言いますと
私は多少こわもての顔でしたので
笑顔の練習は絶やしませんでした。
最初少しびっくりさせて
いっきに笑顔を作るこれだけでもお客様は笑顔を覚えていてくれます。
そして何かひとつぐらいは
ぜんぜん関係のないことで自分をアピールしておくのもひとつの手段です。
「 お金はないけどワインが好き」
「 視力が3.0あるんですよ」
これはちょっとオーバーですが
相手に覚えてもらうには、インパクトを重視しないと
お客様は覚えていません。
名刺など次回に訪問したときに相手の方が
もっていなかったことなど結構あるのではないでしょうか
お客様からすれば
営業がインパクトを与えてお客様に有益な情報を持ってくると言う印象を
与えておかなければ営業が返った瞬間に名刺は捨てます。
「本当に捨ててるのか」
さびしくなるかもしれませんが
自分の会社の社長に聞いてみてください。
それとインパクトというと名刺が代表的かもしれません。
ある車の販売の営業の方は
自前でB5番ぐらいの名刺を持っていました。
それもぺらぺらの紙ではなく堅い紙です。
私この名刺を頂いたとき
なぜかもったいないので捨てられませんでした。
このぐらいのインパクトが必要だと思います。
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冠婚 葬祭 業 営業 ノウハウ (本音はどうするか)
本音
人の本音と言うのが
一番営業では難しいかもしれない。
ただこの本音を引き出さないことには、最強にはなれない。
本音をひきだすポイントをいくつかご紹介します。
本音というのはどこから本音が出てくるから分からない。
簡単な方法は、
相手が思っているだろうと思うことをぶつけてみることです。
今日はお忙しかったのではないですか
この商品を購入される方で
こんな悩みを持っている方が結構多いみたいですよ
本当に私がお客様の担当でよかったのでしょうか
なるべく確信に触れる話であれば
お客様も乗ってくる可能性は高い
この最強営業の法則でも
何度もお客さんとの会話で
本音と建前の見分けについては話してはいますが、
必ず人にはいえないことがあり
又はじめてあった人には尚更
話すはずはないと思っておくことです。
このポイントは若い方に間違いやすいです。
人生が短ければ
その分問題に当たっている回数が少ないだろうと仮定ができますので
気をつけてお客様とは接するようにしてください。
このお客さんは問題がないだろう
と思うお客さんに限って問題だらけです。
逆に問題だらけの家庭 企業は
問題が伺うだけで分かりますし
お客さんも隠さない人が多いはずです。
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優秀 営業 マン営業(売れているときのことは忘れないように。)
イメージ行動予定表
売れている時の行動予定表などは
必ずとっておくようにしよう
1年間のスケジュール帳を
新しくするときに捨ててしまう人がいるが
このノートは 必ず捨てずにとっておく
今はパソコンの中に保存しておくのも方法だと思います。
私など7年前のノートも持っています
後でまた読んで見るのも面白いですし
自分の成長の証にもなります。
そして重要なのが去年売れて
今年は調子が悪いなどのときは必ず見直す。
そうすると行動予定の見返しも必要ですが、
新たな発見があり、
進歩した営業に変われ売れるようになるはずだ。
これはなぜかというと営業力も日々進歩している。
いつの間にか毎回気をつけている部分は
日課になり気をつけなくなる。
ただそれで毎日は問題ないが
意外と新しいことを身に付けようと
気をつけているうちに以前の事が忘れ去られている危険があるため
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住宅 営業 日記営業(楽勝だと感じた瞬間から遠ざかる。)
楽勝だと思った客ほど慎重に
営業をしていると
何々君に任せるよ
とか来週には注文を出すよ
と言われ このお客さんは100%契約だと思ったことがある方は
数多くいらっしゃるかと思います。
それでも契約にいたらなかったのも数多くあると思います。
お客さんのことを楽勝だと勘違いした瞬間に
契約は、遠くに行きます。
お客さんのことを考えてください。
軽々しく何々君に頼むよ
と平気で言える人は他の営業にも同じ事を言っています。
またその場の雰囲気に流されやすい人です。
こういうお客さんは
1週間も待っていれば気持ちは変わっていますし平気でごめんと誤ってきます。
そこから営業が、
「頼んでくれると言っていたじゃないですか」
なんて
いってももう後の祭りです。
そうならないためにも
楽勝だと思った客には
120%の布石を打ち慎重に行動しましょう。
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