不動産 営業 マン,営業 (問題点はないほうが良い。)



問題点を削除していく 

問題点を羅列して削除していきながら
問題点がなくなったところで
契約というパターンを作っておくのもひとつの方法です。


例えば

リフォームでいうと

問題点 なぜリフォームをするのか

資金

いつ工事するのか

決定できる人は

どうすれば当社で決定してくれるのか

こういった話を書面に書きながら
どうするということを煮詰めていけば契約にはなります。


先ほどの例の続きですが

資金はいくらなら契約できるか

いつ工事をするなら契約できるか

決定するのは誰でいいのか

当社で決定するにはどの部分をくりあーすればいいのか

  金額か信用かそれとも両方か

だとすればどの信用かどの金額か
お客様と一緒に、今回の案件を一緒に成功するためには
どんなハードルがあるのかを検討していくことです。

この方法が取れれば
途中の段階でやる気が無い
または折り合わないことの
判断が可能になり営業はスムーズに行きます。


 



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