住宅 リフォーム 営業 営業(聞く耳聞かない耳の判断)



営業(聞く耳聞かない耳の判断)

よく人が話をしているのを聞いていて、
もう聞きたくないよ 
サインが出てるにも拘らず
しゃべり続けている人がいますが これではだめです。


  自分がしゃべるときは、
相手が聞く体制で、
聞く耳を持ってないときは
いくらしゃべっても相手は聞いていませんし
疲れるなーと悪い印象だけが残ります。


例えば 

上司が部下に
「お客さんに明日伺うことは、伝えておいたのか」

「はい間違いなく伝えておきました。」 

こんな会話はよくきくことかと思います。

この部下は、確かに伝えたと思いますが、
お客さんは聞いていなく結果伝わってないということになります。 

部下からすれば

なんで伝えたのに相手が忘れるんだよ
と思っているかもしれませんが、

大きな間違いで

相手が聞く体制ではなかったか
聞きたくなかったということになります。


相手が自分の話を聞きたいのか聞きたくないのかの判断は
最低限できるようにしよう





経営 営業 起業 SEO対策 リフォーム
リフォーム大阪
SEO対策
倒産 営業

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
検索
Google
Web 営業ノウハウ検索
最新記事
コメント
トラックバック
Archives